サータって何?

サータのベッドやSERTAのマットレスが導入されているホテル業界や旅館・観光・宿泊に関するニュースまとめ

SERTA

サータとは?どんなベッドなの?どんなマットレス?
シーツ ホテル
「メイキングシーツ」でホテルみたいなベッドメイキングを
ベッドカバー ホテル
「デュベスタイル」の羽毛ベッドカバーで寝室がホテルに
枕 ホテル
「フェザーピロー」や「フェザーパイマーピロー」各種マクラ
サータ マットレス
一般では売っていない"サータ"のホテル向けベッドをご家庭に
サータ
一流ホテルのベッド向けに実際に流れているラインナップ
ベッド 大きいサイズ
キングサイズやクイーンサイズよりもっと大きなベッドが可能
和室 ベッド
和室にベッドを置くと、高級旅館みたいな部屋に早変わり
ホテル インテリア
高級ホテルのベッドなら家庭でも安心

ホテル ニュース 9/1

天橋立離宮 星音(京都府宮津市)がオープンした。
客室は7室。すべてに天橋立温泉の2色の温泉「金温泉」と「銀温泉」、さらにプライベートプールも付いている。
和紙アートが飾られたロビーラウンジは、宿泊者のクラブラウンジも兼ねた空間。朝はモーニングシャンパンやジュース、午後はカフェ、夜はバーメニューなど、時間によって飲み物やフルーツ、プチガトーが用意されている。
部屋ごとにしつらえが異なり、例えば特別室の「天(そら)」は、テーブルなどにデンマークの高級家具ブランド「フリッツ・ハンセン」の60周年記念のアニバーサリーモデルを使用。バスローブやタオル類はオーガニックコットンで知られる今治タオルの「ヒポポタマス」、トイレットペーパーは皇室献上品と、すみずみまで上質にこだわっている。

センチュリーロイヤルホテル(札幌市中央区)と、リーガロイヤルホテル京都(京都市下京区)は、9月1日より共同企画を実施する。
両ホテルの共通点は、回転レストラン。北海道唯一の回転レストランを有するセンチュリーロイヤルホテルと、京都唯一の回転レストランを有するリーガロイヤルホテル京都。昭和30年~40年代にかけて各地に次々に建てられた回転展望台やレストランは、昨今、老朽化を理由に閉鎖したり回転を止めるなど、全国でも残っているのは僅かとなっている。
今回の共同企画は、希少な回転レストランの情報発信力強化が目的。より多くの人々に回転レストランを知ってもらえるよう、「9(く)6(る)9(く)6(る)」にちなみ、9月6日を「回転レストランの日」として記念日を制定。北海道と京都の食材を使用したコラボメニューを販売するほか、2つの回転レストランを紹介するパンフレットを作成・配布、北海道と京都の回転レストランを広くPRする。今後も、両者で「回転レストラン」の特徴を生かした企画商品を展開する予定。

■米ウォルト・ディズニーは、ディズニーランドやホテルを含むすべての関連施設で、使い捨てのプラスティック製ストローおよびマドラーの使用を取り止めることを決めた。
深刻化する海洋汚染対策のため、米ワシントン州シアトルは飲食店や食料品店でプラスティック製の使い捨てストローの提供を禁じる条例を施行。米コーヒーチェーン大手のスターバックス、米ホテル大手のマリオットは、プラスティック製ストローやマドラーの提供を止めると発表している。ディズニーもこの流れに従い、ディズニーランド、ホテル、クルーズシップなどすべて関連施設で、2019年中頃までにプラスティック製ストローやマドラーの提供を取り止めるという。ちなみに現時点では、ディズニー全体で年間1億7,500万本のストロー、1,300万本のマドラーが消費されているという。

中部国際空港セントレアホテル(愛知県常滑市)に「ハローキティルーム」が登場する。
登場するのは、10月から営業する新棟で、2部屋新設する。既に予約受け付けを始めた。
客室数160の新棟「パシフィックサイド」のうち、ツインルームの2室で、広さはともに32平方mで、壁には名古屋上空をフライトするキティたちの絵が描かれ、飛行機の形をしたソファには、キティの双子の妹ミミィが座る。色が異なる「ピンクフライト」と「ブルーフライト」の2タイプ。1室の料金は2万4,000円からで、宿泊客には、同ホテルオリジナルのプレゼントも用意するという。
ハローキティは世界中で親しまれアジア圏でも人気のキャラクターということから、増加する近隣国からの訪日観光客を取り込みたい考え。

ホテルオークラ東京(都内港区)は、スペインフード&ワインフェア「フィエスタ・デ・エスパーニャ」を開催する。
日本とスペインの外交関係樹立150周年を記念し、スペイン大使館・スペイン政府観光局協力のもと、10月1日~31日にダイニングカフェ カメリアで開催する。
期間中は、スペインで親しまれている郷土料理をはじめ、スペイン食材を用いたバラエティー豊かな6種類のメニューとともに、ソムリエがセレクトしたペアリングワインを用意する。世界中で愛されているスペインの美食とスペインワインのマリアージュを堪能できる。

ウェスティンホテル東京(都内目黒区)では、「チョコレートアフタヌーンティー」「オータムアフタヌーンティー」を提供する。
9月1日から10月31日までは「チョコレートアフタヌーンティー」、11月1日から30日までは「オータムアフタヌーンティー」を提供する。
「チョコレートアフタヌーンティー」では、世界中から集められたチョコレートが、アフタヌーンティーに。フランスを代表するチョコレートブランドのカカオバリーにヴァローナ、ベルギーのフリューベルやベルコラーデなど、選りすぐられた逸品たちを一度に堪能できる。メニューには、濃厚なショコラの苦味と甘みを存分に味わえるガトーショコラをはじめ、甘酢っぱいラズベリーとショコラが絶妙なタルト、そしてバチョコチップのスコーンなどを用意。さらに、キッシュやサンドウィッチなどのフードメニューも楽しめる。
「オータムアフタヌーンティー」 は、ゆずや抹茶、マロンなど、秋に味覚をたっぷりと詰め込んだアフタヌーンティー。ドリンクには、秋の食材とも相性ぴったりで、身体がほっこりと温まるチャイティーや柚子ハチミツティーを限定で用意した。

■ホテルモントレ ル・フレール大阪(大阪市北区)がオープンした。
コンセプトは、日本の伝統的な「文様」と「あかり」。落ち着きのあるハイグレードな「和」をイメージしたという。観光からビジネスまで、幅広いニーズで利用可能な新しいホテルモントレブランドのホテルとしてオープンした。
客室は、ダブル・クイーン・ツイン・コーナーツインなど全345室。ツイン・コーナーツインはエキストラベッドで3名まで対応する。ツインでは明るい色合いで統一されたやさしい雰囲気、ダブルではモダンな雰囲気とした。客室フロアは各フロアにセキュリティードアを設置。喫煙ブースを除き、客室と館内は禁煙としたほか、ロビー・客室フロアには無線LANアクセスポイントを設置、各客室内でもWi-Fi接続によるインターネットを利用可能としている。
朝食は、オープンキッチンのある館内レストラン「パルテール」で和洋バイキングスタイルで提供。「都会の木陰」をテーマにした空間で、くつろぎを感じながら食事が楽しめるという。

■ホテルWBFなんばえびす(大阪市浪速区)が9月7日に開業する。
屋上には、通天閣や「あべのハルカス」など大阪のランドマークを望めるルーフトップバー(約60席)を設け、バーベキュー料理のディナーなどを提供する。大阪メトロ御堂筋線大国町駅」から東へ徒歩約5分にあり、地上11階建てで客室は全300室。1泊1室5千円から(税別)。朝食を提供するレストランなどがある。
同ホテルチェーンは、今年8月1日現在、全国で28軒、約3千室のホテルを展開しており、平成33年3月までに49軒、7,300室規模に増やす計画。

■東横INN小田原駅東口(神奈川県小田原市)がオープンした。
神奈川県内で23か所目となる。小田原は新幹線を始めとする複数の鉄道が乗り入れ、小田原厚木道路西湘バイパスなどの道路網も集中。小田原城のリニューアルで観光客が増えている他、大手企業も立地するためホテル需要が高まっている。
駅から徒歩3分の場所にあるホテルは、9階建て、客室数は295室。シングル、ツイン、ダブルで構成され、室内に段差がない「ハートフルツイン」や小田原城を望める客室もある。宿泊客の約6割はビジネス利用を想定。無料の朝食サービスがあり、夕食は提供せず近隣の飲食店で食べてもらう仕組みで、地元との共存共栄を目指す。

シエナヒルズ(京都府宮津市)がオープンした。
「マリントピア・ザ・スイート」と「グランドーム京都天橋立」の2タイプの宿泊施設がある。
「マリントピア・ザ・スイート」には別荘感覚で過ごせるヴィラ10棟がある。スイートが3棟、スタンダードが7棟あり、全室にプライベートガーデンやプライベートプールが付いている。室内に調理可能なキッチンを備えているほか、プライベートガーデンでバーベキューもできる。また、愛犬と一緒に泊まれるヴィラもある。管理棟では、バーベキューメニューとして自家農園野菜や京都産黒毛和牛、魚介類などの食材を販売。また姉妹施設から出張料理のオーダーもできる。
「グランドーム京都天橋立」は、大自然の中で過ごせる快適なテント。全12張があり、テントごとに北欧、西海岸、ブルックリンなどのテーマを設けたインテリアデザインを施してある。テント内は冷暖房を完備し、プライベートデッキではバーベキューも可能。シャワールームやトイレもあるので、快適に川遊びやホタル観賞など季節ごとのアウトドアを楽しめる。
叙情的な表情を持つ丹後地方の自然と、近代的でラグジュアリーな空間を融合させたリゾート施設。地域を楽しむ拠点として、「漁師に弟子入りツアー」などの体験プログラムの紹介や送迎もしている。

ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(横浜市西区)は、全レストラン・宴会で使い捨てのプラスチックストローの使用を廃止する。
まずは、9月より、ラウンジ&バー「マリンブルー」で取り組みを導入。それから各レストラン、宴会場などで段階的に導入し、年間で使用する約15万本のプラスチック製ストローを、生分解性ストローに変更するという。この取り組みは、環境への影響を低減させることを目的とするもので、年内にはホテルが運営する全レストラン、ラウンジ、バー、宴会場でのプラスチック製ストローの使用を廃止する。
今回導入するストローは、とうもろこしなどのでんぷんから得られる植物由来の新しい樹脂を原料とした、地球にやさしく、環境に負荷をかけない生分解性で、使用後は微生物の働きによりコンポスト化が可能。また、焼却された場合でも有害物質を発生しないため安全とされる。

大阪マリオット都ホテル(大阪市阿倍野区)では、大阪市立美術館で開催される「ルーヴル美術館展」とコラボしたメニューを提供する。
19階「LOUNGE PLUS」では、マリー・アントワネットの世界観でコーディネートしたコーナーを用意。クロワッサン、ブリオッシュ、クグロフ、マカロン、非日常的な空間の中で優雅な"お茶会"を体感することができる。
皇帝ナポレオンをイメージしたメニューも登場。19階「BAR PLUS」では、皇帝ナポレオンが愛飲したといわれる「カフェ ロワイヤル」に、展覧会のメイン作品の1つでもある、アントワーヌ=ジャン・グロの「アルコレ橋のボナパルト(1796年11月17日)」から着想を得てデコレーションを施したカクテル「カフェ ド ランペルール」を販売。
さらに、57階レストラン「ZK」の「ルーヴルランチ/ディナー」では、ミラノ近郊の小村マレンゴの戦いで勝利した際に、皇帝ナポレオンが食べたと言われている"若鶏のマレンゴ風"をアレンジしたメニューが提供される。

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