サータって何?

サータのベッドやSERTAのマットレスが導入されているホテル業界や旅館・観光・宿泊に関するニュースまとめ

SERTA

サータとは?どんなベッドなの?どんなマットレス?
ホテルのシーツ
「メイキングシーツ」でホテルみたいなベッドメイキングを
ホテルのベッドカバー
「デュベスタイル」の羽毛ベッドカバーで寝室がホテルに
ホテルの枕
「フェザーピロー」や「フェザーパイマーピロー」各種マクラ
サータのベッド
一般では売っていない"サータ"のホテル向けベッドをご家庭に
サータのマットレス
一流ホテルのベッド向けに実際に流れているラインナップ
大きなサイズのベッド
キングサイズやクイーンサイズよりもっと大きいベッドが可能
和室にもベッド
和室にベッドを置くと、高級旅館みたいな部屋に早変わり
ホテルのインテリアなら安心
高級ホテルのベッドなら家庭でも安心

外国人観光客にも人気の和風なジャパニーズスタイルのインテリアも★高級ホテルのベッドを販売しているサイトによる業界ニュースクリップって?

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ホテルのシーツ ホテルのベッドカバー ホテルの枕 サータのベッド

サータのマットレス サータのマットレス/ベッド 大きなサイズのベッド

和室にベッド ホテルのインテリアなら安心

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■リゾートホテルこどもの城 M倶楽部(静岡県伊東市)では、人気キャラクター「カピバラさん」とコラボした「カピバラさん公式コラボ宿泊ルーム」を期間限定・1部屋限定で展開している。
室内は少し大人っぽい「OTONA KAPIBARASAN(おとなカピバラさん)」をイメージしてデザインされた特別仕様。カピバラさんのぬいぐるみに囲まれた室内には、作者のチダケイコ氏がこの部屋のためだけに描いた原画も展示。また、今後、新商品として発売されるステッカーやクッションカバーなども使用されている。また、ホテル近くにある「伊豆シャボテン動物公園」でもカピバラさんとコラボ。オリジナルシールがもらえるイベントや、園内レストランで限定メニューを提供する特別企画「カピバラさんフェスタ」も開催中。

■ホテル大阪ベイタワー(大阪市港区)では、2017年酉(とり)年に因み、12月30日~1月31日の期間限定で、1階ロビーラウンジで「酉年干支ケーキ」販売する。
キャラメルムースとリンゴのキャラメリゼを洋梨ムースで封じ込め、生クリームで包みこんだケーキ。シェフのあそび心いっぱいの、食べるのがもったいなくなるような可愛いケーキに仕上がった。幸福を「とり(酉)込む」、女子受け間違いなしで、縁起物としても喜ばれそうな「酉年干支ケーキ」。

東京ディズニーランドホテル(千葉県浦安市)では、「ドリーマーズ・ラウンジ」(ロビーラウンジ)で12月26日から1月15日の間、ディズニー最新映画「ピートと秘密の友達」の公開を記念した特別なスペシャルケーキを数量限定で提供する。
同映画は、迷子の少年ピートと深い森に隠れ住む不思議な生き物エリオットとの奇跡の友情を描く感動作。森の中の2人きりの生活は毎日がわくわくする冒険の連続で、この夢のような日々はずっと続くと思っていたピートとエリオットだが・・・。
同ホテルで登場するケーキは、映画に登場する不思議な生き物のエリオットをモチーフにして、ピスタチオのムースを色鮮やかに仕上げた一品。ココア生地の焼き菓子がベースになっていて、中に入っているイチゴのピュレやサクランボの爽やかな口当たりが楽しめる。

ハウステンボスでは、水上に浮かぶ球体型ホテルを来年12月に開業する。
夜間、宿泊客を園内の岸壁から大村湾内の無人島まで運ぶ「移動式客室」で、昨年開業したロボットホテル「変なホテル」の好調ぶりを踏まえ、ホテルでのエンターテインメント性をさらに追求する。
水上ホテルは球体一つで1室。延べ床面積36~38平方mの2階建て構造で寝室、風呂、トイレを備える。窓を大きく取り、園内の夜景や水中を眺めることができる。1室最大4人で料金3万~4万円を想定。チェックインや夜間までの滞在は、既存ホテルで対応する。球体に備えたプロペラと船によるえい航で、南西約6キロ地点にある同社所有の無人島、長島(西海市)に宿泊客を運ぶ。翌朝、島で最先端の映像技術、拡張現実(AR)技術を駆使した散策型イベントを楽しめるという。当初用意する2室分を現在建造中で、並行して試用版でテストも繰り返しており、「改良を進めながら客室を10、20、30と増やしていく計画だという。

トリップアドバイザーは、「外国人に人気の日本のホテルと旅館2016」を発表した。
それによると。昨年に引き続き、「コンラッド東京」と「料理旅館 白梅」が、それぞれ、ホテル部門・旅館部門の1位になった。
ランクインしているホテル・旅館に投稿された口コミでは、ロケーションや各宿泊施設の設備のクオリティーの点や、「サービス」に対して特に言及している外国人旅行者の口コミが多いことがわかった。具体的には「丁寧・親身・親切」といった言葉が多く見られるが、スタッフとのコミュニケーションに関して、各施設ならではの特色が伺える。「コンラッド東京」では、旅行者がスタッフに尋ねる前にスタッフが要求に答えてくれるという丁寧で親切なサービスが評価されている一方で、旅館部門3位の「旅館 澤の屋」では、まるで家族のような親しみやすいスタッフが、旅行者が欲しいと思う地元のちょっとした観光情報を教えてくれるといった、アットホームで温かいサービスが評価されている。

奈良県は、大正時代に建てられた和風建築の知事公舎を含む一帯を、ホテル施設として民間に貸し出すことにした。
場所は、世界遺産東大寺近くの一等地で、公舎には昭和天皇サンフランシスコ講和条約などの批准書に署名された部屋も残る。超高級ホテルを誘致し、京都や大阪へ流れる富裕層の取り込みを目指す県の「切り札」で、既に海外の大手ホテルチェーンが関心を示しているという。
計画では知事公舎のほか、県所有の日本庭園「吉城園」など一帯約3.2haを一括で貸す。和風建築の趣を残しつつ、2階建て程度のホテルの建設を想定。来年2月23、24日に事業者からの企画の提案書を受け付け、3月下旬までに優先交渉権者を決め、2019年春の開業を目指すという。

■ホテル・ラ・ジェントプラザ函館北斗(函館市)が、来年3月17日にオープンする。
JR新函館北斗駅前で建設が進む複合商業施設の2~6階部分を占める。函館市が買い取る1階飲食・物販のテナント部分も同時に開業する。
同施設は北斗開発が建設し、鉄筋コンクリート造6階建て延べ6,300平方m。ホテルはツイン中心に107室。フロントを設ける2階は、市内の温泉を使った大浴場や、道産食材の料理を提供するレストランを整備。ホテル運営などを行っているABアコモに運営を委託する。同社は従業員として30人程度を地元雇用するという。

■ホテル・アンドルームス大阪本町(大阪市西区)が4月27日にオープンする。
ソラーレホテルズアンドリゾーツの自社オリジナルブランド「ホテル・アンドルームス」の第一号となる。オフィスビルからの用途転用(コンバージョン)で、建物の構造体はそのまま残し、ホテルに生まれ変わる。
「アンドルームス」とは、「一泊のストーリーを充実させる「&」があるホテル」というキャッチコピーのもと、都市の中にあるホテルで豊かな時間を過ごすために必要なものは何かという問いを繰り返すことで生まれたブランド。それぞれの街にあわせ、そこにあったら嬉しい「&」をホテルにプラスし、リゾート地でも、郊外エリアでもない、都市のために「ホテル」をとことん考え抜くことで新しいホテルの形を提案する。
第1号の同ホテルには、「誰でも気軽に立ち寄れるレストラン"RUUUST"(ルースト)」、「モーニングボックスデリバリーサービス」、「ルームテイクアウトサービス」という、3つの「&」を予定しているという。
全103室の客室は、スタイリッシュかつシンプル。フローリングスペースにフロアベッドを配した客室もあり、自宅にいるような感覚で宿泊できる。全室禁煙、全館無料のwi-fiも完備。

三重県内で初めてとなるアパホテルが来春オープンする。
現在の「鈴鹿セントラルホテル」を「アパホテル鈴鹿中央(仮称)」と改称して開業するもので、F1日本グランプリ鈴鹿8時間耐久レースなどが開催される国際レーシングコースを有する鈴鹿サーキットまで車で5分、東名阪鈴鹿ICより車で15分の好立地。開業に向け、リニューアル工事や運営及び接遇の各種研修を行い、大型テレビの導入やアパホテル標準仕様のサービス導入を進める。

倉敷アイビースクエア(岡山県倉敷市)が大規模改装する。
同ホテルはもともと、クラボウが創業当時の本社工場をホテルに改修したもので、今回、大型宴会場の新設や大浴場の拡充などに約24億円を投じるという。2017年10月に着工し、完成は2018年冬になる予定。歴史的な街並みが残る倉敷美観地区にある人気施設で、インバウンド客の増加などに対応し、施設の魅力を向上させる狙い。

■Hotels.com と未来学者ジェームズ・カントン博士は、2060年とその先の未来のホテルを予想する未来予測レポートを発表した。
たとえば、ロボバトラーが、空港への出迎えからシェフ並みの料理サービス、客室の清掃、話し相手、教育、エンターテイメント、ビジネスに関するアドバイスコンシェルジュ サービスなど、ありとあらゆるリクエストに応えてくれたり、消費者トレンドを反映して、自在に形を変える次世代のオーダーメイド型のモーフィングホテル、客室に完備された3Dメーカー、眠りにつく前に見たい夢を設定できるベッド、DNA 分析を活用してアンチエイジングを売り物にするウェルネス&アンチエイジングスパ、未来の空港送迎サービスやトラベルアバター、現実世界とバーチャル・リアリティーが融合した拡張現実ホテル、レストランのグルメゲノミクスなどなど・・・。2060 年になる頃には、ホテル客室内も劇的に変わっていることが予測されている。さらに、ルームキーに替わる顔認証システムや宿泊者の好みやニーズに対応する複数のセンサー、会話するテレビ、タッチ操作、応答、対話機能付きサーフェス、スマートトイレ、ライブ ニュースをストリーミングして映し出すバスルームの鏡、ストレスレベルを感知し、神経学に基づくアロマが香り、利用者を心地よい睡眠へ導入するインタラクティブなスパの壁、汚れを除去するナノコーティングされたタオル、室温を自動調整できるワイヤレス空調設備、宿泊者のために自動的に組立てられるベッドや、神経科学に基づいて選択された枕、ホログラフィック音楽のコンサートなど宿泊者の嗜好に合わせたインルームエンターテイメント・・・。
もしかすると、2060年にチェックインするホテルは、火星にあるかもしれない。

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